第二種電気工事士 技能試験3Dシミュレーター
harita
セコサポ
ブラウザで使うツール新旧図面 変更管理台帳
変更箇所を番号でつなぎ、数量差と対応状況を整理
入れるもの新旧図面の変更位置、数量差→出てくるもの変更管理台帳、変更記録入りPDF
こんなとき:図面が差し替わったが、どこが何枚分変わったのか追えない
変更箇所を図面上の番号でつなぎ、数量差と対応状況を整理。
旧図面を参照しながら、担当者・期限付きの変更台帳を作成。
新図面を開き、変更項目・担当・資料番号・旧新数量・期限を入力して図面上をクリックします。旧図面は下の参照欄で確認できます。重ね合わせが必要な場合は重ね比較ツールを併用してください。差は新数量−旧数量です。異なる単位の数量は合算しません。変更内容の自動判定は行いません。
出力PDFは新図面と変更記録、CSVは全変更の一覧です。旧図面は出力PDFに含みません。台帳データを保存すると、同じ新図面を開いて記録を復元できます。PDFはサーバーへ送信せずブラウザ内で処理します。自動保存はありません。ライブラリは外部配信元から読み込みます。
「ここが動かない」「こんな機能がほしい」を一言だけでも大歓迎です。いただいた内容はツールの改善に使わせていただきます。