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施工前段取り・着手条件チェックツール|期限逆算・未完了確認・資料管理

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SECOSAPO / WORK READINESS

施工前段取り・着手条件チェック

「図面は承認された?」「材料は揃う?」「作業場所は使える?」を、担当と期限で整理。

休業日を登録

祝日は自動登録しません。現場カレンダーに合わせて入力してください。

バックアップから復元

現在の画面を置き換えます。必要なデータは先にバックアップしてください。保存操作までは端末の保存済みデータは更新されません。

データはこのブラウザーに保存します。他の端末との自動同期や通知はありません。重要な記録はJSONでも保存してください。

必要な条件を登録

チェック例は検討の出発点です。現場固有の条件を追加し、不要な項目は理由を記録して対象外にしてください。

着手条件一覧

条件・視点担当期限状態・確認日根拠・残課題・資料操作
使い方・期限の計算方法
  1. 着手予定日と確認基準日を設定し、チェック例の追加または個別入力で条件を登録します。
  2. 暦日は着手予定日から指定日数を引きます。稼働日は着手予定日の前日から数え、土日と登録休業日を飛ばします。0日前は着手予定日そのものです。
  3. 個別指定の期限があれば、その日付を優先します。期限未設定も表示するため、未設定のまま見落とすことを防げます。
  4. 未着手・確認中は未完了です。期限が基準日より前なら期限超過、同日なら本日期限です。完了率は完了件数÷対象件数で、対象外は除外します。
  5. 対象外にする場合は理由、完了にする場合は確認日と根拠を記録します。全件完了の表示は、登録した条件の進捗のみを示します。現場の着手可否は責任者が必要事項を確認して判断してください。
  6. 印刷用整理票はHTMLファイルで保存されます。開いてブラウザーの印刷からPDFにも保存できます。CSV・整理票には表示フィルターに関係なく全件を出力します。
  7. 資料の保存先は文字情報です。ファイルの移動・共有は行いません。

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