電圧降下 かんたん計算

内線規程の簡易式(e=K×L×I÷1000A)・必要サイズの逆算・許容電流チェック・計算書印刷

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条件を入れる

入れた瞬間に計算します
知りたいこと
よく使う回路 ?
区間 ?
配線方式
電流の指定
A
m
%

電線サイズ(断面積)
VVF等の単線は 1.6mm≒2mm²、2.0mm≒3.5mm²、2.6mm≒5.5mm² として扱います
案件情報・現場写真(任意)— 計算書と共有に載ります

分電盤・配線ルートなどの写真にラベルを付けて計算書に載せられます。写真は合計12枚まで。端末内で縮小して扱い、外部には送信しません。写真本体とラベルは再読み込みで失われます。必要な写真付き計算書は、この画面を閉じる前に印刷/PDFで残してください。

2

計算結果

降下率 —許容 —
サイズ別の降下率を見る
計算式と内訳

3

計算履歴

この端末に保存

履歴から計算条件と案件情報を開き直せます。写真本体とラベルは復元されません。写真付きの計算書を再作成する場合は、対象案件の写真を追加してください。

    ?

    使い方

    「よく使う回路」をタップすると配線方式・電圧・力率が入る。区間を選ぶと許容降下率の目安が入る。
    電流(またはブレーカー容量・負荷容量)とこう長を入れ、電線サイズをタップ。降下率・末端電圧・判定がその場で出る。
    「必要な電線サイズ」に切り替えると許容内の最小サイズを逆算。案件情報と写真を入れて「計算書を印刷/PDF」でA4の計算書。