圧着端子・スリーブ 選定早見

電線のサイズとボルト径から R形圧着端子の呼び、心線の組み合わせからリングスリーブの大きさと刻印、P形・B形スリーブの呼びを即答。接続点を足していけば材料の拾い表に

1

何を選びますか

選んだ瞬間に表示
電線の種類
電線サイズ
2

材料の拾い(任意)

接続点を足して集計
か所
    案件情報(拾い表に印字)
    i

    選定結果

    適用電線の範囲(JIS の表)

    リングスリーブの早見表(よくある組み合わせ)

    JIS C 2806 の 1.6mm・2.0mm の組合せ表。より線は 2sq=1.6mm、3.5sq=2.0mm、5.5sq=2.6mm 相当として扱い、2.6mm を含む組合せは合計断面積(1.6mm=2.0 mm²、2.0mm=3.14、2.6mm=5.31)で同じ区切り(小 8.0 以下・中 13.3 以下・大 16.6 以下)に当てはめた目安。刻印は 1.6mm×2本(2sq×2本)だけ「○」、それ以外は小・中・大。

    拾い表の集計 0件
    ?

    使い方

    圧着端子なら、電線の種類(より線 sq/単線 mm)とサイズ、機器のボルト径を選ぶ。端子の呼び(例:R5.5-6)・適用範囲・工具の目安・絶縁キャップが出る。
    リングスリーブなら、1か所に入れる心線の太さと本数を入れる。小・中・大と刻印(○・小・中・大)が出て、入らないときはその理由と分け方を表示。P形・B形はより線の本数・サイズから呼びが出る。
    選定のたびに「拾い表に足す」を押すと、端子・スリーブの種類ごとに数量が集計され、A4 の拾い表や CSV にできる。