照度計算(光束法)・器具配置

部屋の寸法・用途・器具を選ぶと、室指数→利用率→保守率で必要台数を算定し、均等配置と平均照度・W/m² を出力。JIS Z 9110 の推奨照度、配置図、A4 計算書つき

1

部屋と用途

用途を選ぶと推奨照度が入ります
lx
m
m
m
m
室内の反射率(天井/壁/床)
2

器具

代表的な LED 器具から選ぶか、カタログ値を入力
lm
W
3

配置

自動なら必要台数以上で均等に
案件情報(計算書に印字)
提出用ヘッダー(社名・ロゴ・承認欄を計算書に印字)
i

必要台数と配置

ほかの並べ方(台数を変えると照度がどうなるか)

押すとその並びで計算し直します(「台数を指定」に切り替わります)。

計算の過程(式と数値)
利用率の目安表(配光と反射率ごと)

直接照明の一般的な傾向をまとめた目安です。メーカーの器具ごとの利用率表があればその値を「利用率 U(手入力)」に入れてください。

計算履歴(この端末)0
?

使い方

用途を選ぶと JIS Z 9110 の推奨照度が入ります。部屋の幅・奥行・天井高と、作業面の高さ・反射率を選びます。
器具を一覧から選ぶ(または器具光束と消費電力を入力)と、室指数から利用率を目安表で決め、必要台数を算定して均等配置します。
配置図・間隔 S/H・平均照度・W/m² を確認し、「ほかの並べ方」で台数を増減して比較。「計算書を印刷/PDF」で A4 に。