稼働工賃計算ツール

作業者・単価・稼働スケジュールから工賃を自動集計します

現在の合計工賃 ¥0 自動保存ON
現場:
1
つぎにやること
1

作業者を登録

0名登録中 ▶ 次はここ

氏名・単価タイプ(日給/時給)・単価を入力してください

氏名 職種 単価タイプ 原価単価(円) 請求単価(円) 小計(原価) 操作
2

対象期間を設定

STEP1のあと

期間を設定すると、下に作業者×日付の入力表が作成されます

かんたん設定: 押すだけで日付の設定と表の作成まで完了します

3

スケジュール入力

STEP2のあと

作業者ごとの稼働日数/時間を日別に入力します(土日は色分け表示)

入力対象:
いま入力しているのは実働です。うすい数字は予定の値。差は下の「分析」で確認できます。
日給の人 → 日数を入力(1=1日、0.5=半日) 時給の人 → 時間を入力(8=8時間)
ガント入力モードをONにすると、セルをドラッグ(スマホは指でなぞる)するだけで範囲をまとめて入力・解除できます

まだ表がありません。
①で作業者を登録 → ②で「今日から2週間」などを押すと、ここに入力表が現れます。

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動員工程表

自動で表示

スケジュールから日別の稼働人数・人工/時間を自動集計します

スケジュールを入力すると、日別の動員人数・人工/時間がここに自動で表示されます。

諸経費(任意)

交通費・材料費など

労務費以外の経費を入れると、原価・粗利に反映されます。「請求」にチェックすると客先請求額にも加算します

項目 区分 金額(円) 請求 対象月 操作
まだ経費はありません。「経費を追加」で交通費・宿泊費・材料費などを登録できます。
うち請求対象¥0 経費合計¥0
5

集計結果

自動で表示

入力内容から自動で集計されます

6

分析

自動で表示

入力内容から工賃の内訳・予定との差異・作業者別・日別の傾向を自動で可視化します

7

帳票・月締め請求管理

見積・請求・報告書

入力内容から見積書・請求書・稼働報告書を発行できます。月ごとに締めて請求状況(未請求/請求済/入金済)を管理できます

帳票を発行: