図面拾い出し 見積メーカー図面をクリックして拾う → 内訳書 → 提出金額 → 見積書
予定原価(税抜)
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提出金額(税抜)
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粗利 / 粗利率
¥0 / 0%
拾いの進み具合
図面0枚

物件情報 見積書の表紙に載ります

発行元(自社情報) 全物件で共通・この端末に保存

この後の流れ

  1. 品目:電気設備の標準品目(79種)を読み込み、材料単価と歩掛を自社の値に直す
  2. 拾い:PDF図面や画像を開いて縮尺を合わせ、品目を選んで図面をクリック(個数)・なぞる(長さ)
  3. 内訳・原価:拾い数量から内訳が自動生成される。手入力の明細(仮設・試験など)を足して予定原価を確認
  4. 見積書:掛率・諸経費・値引きで提出金額をシミュレーションし、見積書・内訳書・拾い集計表を印刷/PDF保存

品目マスタ この物件の材料単価・歩掛

材料単価は仕入単価(原価)を入れます。労務単価は「歩掛(人工/単位)× 労務単価」で自動計算され、ロス率は材料単価に上乗せされます。標準品目の単価・歩掛は目安の仮の値です。必ず自社の実績値に直してお使いください。提出単価(お客様向け)は「見積書」の掛率で自動計算されますが、品目ごとに固定したい場合は編集画面の「提出単価」に入れます。
図面をここへドラッグ&ドロップ、または Ctrl+V でスクリーンショットを貼り付け
PDF図面はページを選んで読み込めます。画像(PNG/JPG)は2点を指定して縮尺を合わせます。
品目を選んで図面をクリック

原価条件 労務単価・雑材・法定福利費・経費

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拾いチェック 拾い漏れ・単価未設定・縮尺未設定

内訳(自動生成) 拾い数量 × 単価

「採用数量」に数値を入れるとその数量で計算します(空欄=拾い数量のまま)。拾いの数量(平面長・立上り・図面ごとの内訳)は「見積書」の拾い集計表で確認できます。

提出金額シミュレーター

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シナリオ比較

帳票 A4で印刷/PDF保存