電気設備 概算見積(延床面積×㎡単価)

建物の用途と延床面積から、受変電・幹線動力・電灯コンセント・照明・弱電・防災などの工事費を㎡単価で概算。図面が出る前の予算取りに。単価は自社の値や過去の実績に直して保存できます

1

建物

用途
㎡
工事
グレード
受電
2

工種別の㎡単価

単価は「標準・新築・1,000〜3,000 ㎡」のときの値です。直すと用途ごとに保存されます。
3

補正と経費

%
%
%

4

追加の設備(任意)

自社の実績から㎡単価を合わせる

過去の案件の 用途・延床面積・電気工事費(直接工事費・税抜)を入れると、用途ごとの実績㎡単価を出します。「この単価に合わせる」で工種別の単価をまとめて比例させます。

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概算金額

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書き出す

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使い方

用途を選び、延床面積を入れます。新築/改修・グレード・受電(高圧/低圧)を選ぶと、工種別の㎡単価に補正がかかります。
工種別の㎡単価は自社の値に直して保存できます。過去の実績を入れると、用途ごとの実績㎡単価に合わせられます。発電機・太陽光・EV 充電などは追加の設備に。
直接工事費・諸経費・概算金額と上下の幅、㎡単価・坪単価を出します。A4 の概算書を印刷、工種別の表は Excel や見積書メーカーに貼れます。