注記
操作面 点検面 その他 開口 スペース不足

🔗 レイアウトを共有

このURLを開くと、現在のレイアウトがそのまま再現されます(データはURLに埋め込み。サーバ送信なし)
機器・配管・開口の配置を、規程ベースの保有距離・動線・3Dで確認できます
初めから
データはこの端末のブラウザに自動保存されます。「初めから」を選ぶと現在の内容は置き換わります(保存済みデータは「保存」でファイル化できます)。

3ステップで収まりチェック

電気室・EPSの機器レイアウトを、規程ベースの保有距離で自動チェックします
1

部屋をつくる

電気室かEPSを選んで、サイズと扉を設定。プリセットで一発入力もできます。

2

機器をならべる

パレットから機器をタップで追加。ドラッグで移動、Rキーで回転。寸法は自由に変更できます。

3

判定をみる

機器まわりの色帯が必要な保守スペース。赤=不足です。右の一覧をタップすると該当機器がわかります。

保有距離の初期値は高圧受電設備規程(JEAC 8011)等を参考にした目安です。数値は「③チェック」タブで変更できます。
操作履歴
行をタップするとその時点に移動します。新しい操作をすると、それ以降のやり直しは消えます。

機器を登録

よく使う機器を登録すると、パレットからワンタップで置けます。
mm
mm

各面の種類(必要スペース)

前面
背面
左面
右面